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イボはただでさえカッコ悪いのに、コマネチライン、乳下、おしり、ワキの下など、目立ちやすいところ、恥ずかしい部位ほどできて困りもの。

そもそも、「イボはなぜできるの?」「なんで同じところにできるの?」「自分で処理してもOK?」なと、知っているようで知らないイボにまつわるエトセトラを、日本医科大学・小川令先生が徹底解説します!

 

単なる老化から悪性腫瘍まで。イボには4つの種類があった!

イボは一見、同じように見えますが、小川先生によると、

  1. 皮膚の老化によるもの 
  2. 物理的刺激によるもの
  3. ウイルスによるもの 
  4. 良性・悪性腫瘍によるもの

と、原因別に4つ種類があるのだとか。できる部位や状態によって原因がわかったり、すぐに病院での処置が必要かどうかの判断もできるので、イボができたらよく観察を!

 

>>>整容面でも気になるイボ。良性・悪性の判断基準は!?気になる続きはこちら

 

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