アンチエイジングニュース

バーリントンハウスが運営する東京・世田谷のメディケアレジデンス「バーリントンハウス馬事公苑」が25日オープンした。

 オープニングセレモニーでNPO法人アンチエイジングネットワークの塩谷信幸理事長が「私が入居したいくらいだ」などとユーモアをまじえてあいさつした。そのあと、参列者などに向けた内覧会が行なわれた。

 「バーリントンハウス馬事公苑」にはドクターらが常駐し、万一の場合でも介護を受けながら自室で暮らし続けることができる。エステやフィットネス、スパ、レストランなどを設備を整え、人生の円熟期を優雅に安心して暮らすことができる。

 詳細はバーリントンハウス(http://www.thebarringtonhouse.com/)まで。(AANウェブ編集部・西野浩史)

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